最終更新日:2017/11/28
 

関西医療情報技師会は、主として関西を基盤に活動する医療情報技師が自発的に集い、医療情報技師が今後の医療情報に貢献していくことを目指しています。医療情報技師の間で医療情報の事例等の情報交換を行ってノウハウを共有し、定期的に特定テーマのもとで勉強会を行い、医療情報技師としてのスキルの向上を図っています。また、医療情報技師の認知度を高める活動を行っています。

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医療情報技師懇談会のお知らせ


第37回医療情報学連合大会(第18回日本医療情報学会学術大会)で医療情報技師懇談会を開催します。
『医療情報技師の今後について』をテーマに、広島国際大学の成清先生にご講演いただきます。その後のディスカッションでは、各地区の技師会のパネリストに登壇してもらい、医療情報技師はどのような能力を身につけ、医療業界で役立てるようになるのかを考えたいと思います。
多くの医療情報技師に参加いただき、本来のあるべき姿について皆で考える場にしたいと思っておりますので、ふるってご参加ください。

日時:2017年11月22日(水) 16:45~17:45
会場:グランキューブ大阪(大阪国際会議場) J会場

テーマ:
 医療情報技師の今後について

講演:
 『医療情報現場における技師の必要性と今後の方向性について』
  広島国際大学 医療経営学部 医療経営学科 成清 哲也(なりきよてつや)

ディスカッション:
 『医療情報技師の今後』
  パネリスト 各地区技師会から選出

司会:
 大阪大学大学院医学系研究科 情報統合医学講座 医療情報学 真鍋史朗

医療情報技師更新ポイント:1ポイント

 絵文字:矢印 右 第37回医療情報学連合大会(第18回日本医療情報学会学術大会)のホームページはこちら
 
 

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