最終更新日:2018/05/22
 

関西医療情報技師会は、主として関西を基盤に活動する医療情報技師が自発的に集い、医療情報技師が今後の医療情報に貢献していくことを目指しています。医療情報技師の間で医療情報の事例等の情報交換を行ってノウハウを共有し、定期的に特定テーマのもとで勉強会を行い、医療情報技師としてのスキルの向上を図っています。また、医療情報技師の認知度を高める活動を行っています。

Copyright(C) 2009-2018 by Kansai Association of Healthcare Information Technologist. All rights reserved.

 

お知らせ

    
 テーマ レセプト等ナショナルデータベースの利活用促進
開催日時2015年11月21日(土) 13時30分~16時30分(予定)
会場 常翔学園 大阪センター 301・302教室
 大阪市北区梅田3-4-5 毎日インテシオ3F
 アクセス方法はこちら
 医療情報技師
更新ポイント
 4ポイント
 参加費 無料
 定員 180名
 共同開催 日本医療情報学会関西支部
 関西医療情報処理懇親会(KMI)
 関西医療情報技師会
 参加登録 終了しました

 今回は、日本医療情報学会関西支部 2015年度 第2回講演会、関西医療情報処理懇談会 第51回例会、
関西医療情報技師会 第22回勉強会の合同講演会として開催いたします。
みなさんの活発な議論を期待しております。ぜひご参加お願いします。
 

内容

 日本医療情報学会関西支部 2015年度 第2回講演会
 関西医療情報処理懇談会 第51回例会
 関西医療情報技師会 第22回勉強会
 合同講演会
 
○テーマ:「レセプト等ナショナルデータベースの利活用促進」
 
○場 所:常翔学園 大阪センター 301・302教室
     大阪市北区梅田3-4-5 毎日インテシオ3F

○日 時:2015年11月21日(土) 13時30分~16時30分(予定)
 
【第一部】 13時40分 ~ 14時40分 
       座  長: 松村 泰志(大阪大学)

 講演者:  吉村 健佑(厚生労働省)
 演  題: 「レセプト情報等データベース(NDB)利活用の現状と今後」         

 ー 休  憩 ー 
       
【第二部】 15時00分 ~ 16時20分
       座  長: 黒田 知宏(京都大学)                      

 講演者: 加藤 源太(京都大学)
 演  題: 「レセプト情報・特定健診等情報データベース(NDB)の円滑な利活用を目指すには-その課題と可能性について-」
 講演者: 武田 理宏(大阪大学)
 演  題: 「レセプト情報の二次利用の試み」

(各40分:順不同)
(敬称略)
 

担当世話人

  • 植田 裕士 : 国民健康保険山城病院組合
  • 魚澤 正克 : (独)地域医療機構(JCHO)大阪病院
  • 佐々木 啓充 : 市立豊中病院
  • 西 貴士 : 松下記念病院