四国医療情報技師会第17回勉強会(松山)

医療情報技師・上級医療情報技師の皆さまへ

四国医療情報技師会より勉強会開催予定についてご案内いたします。

この度、2026年1月17日に四国医療情報技師会の勉強会を以下の内容にて開催します。
今回の勉強会では「医療DX」について事例を踏まえディスカッションできればと思います。
申込準備が整いましたら、再度お知らせいたします。
ご多用とは存じますが、ぜひご参加くださいますようお願いいたします。

■勉強会の名称:四国医療情報技師会第17回勉強会
・開催日時:2026年1月17日(土)(13:00~17:00)
・開催方式:現地+オンラインのハイブリッド形式
・開催場所:愛媛県立中央病院 講堂

■概要・タイムスケジュール
テーマ:「医療DXでひらく病院運営の未来像」

・勉強会の目標:
電子カルテや各種システムのデータ利活用による業務効率化や経営改善、
AIやIoTといった最新技術がもたらす新たな医療サービスの可能性、未来像を考える

・参加費と募集人数
現地(150名まで)   500円
オンライン(300名まで) 1000円

・ポイント付与予定:
医療情報技師認定更新ポイント 現地   3ポイント
オンライン 2ポイント
医用画像専門技師 6ポイント
医療監査人補ポイント 2ポイント(予定)

・参加募集:12月上旬ごろより募集開始予定

・勉強会のタイムテーブル(13:00~17:00)
(1)アンケート報告
(2)基調講演 社会医療法人石川記念会 HITO病院 篠原 直樹先生
1時間 「iPhoneで出来る病院DX」
(3)事例報告1 愛媛県立中央病院 医療情報部 伊藤 秀隆先生
45分 「オフライン・低コストで実現する院内生成AIシステム」
(4)事例報告2 愛媛県立中央病院 医療情報部 麻生 卓児先生
45分(南宇和病院オンライン診療支援について)
(5)質疑応答・ハンズオン
25分
(6)会則変更・次回開催のお知らせ
10分

・後援 日本医療情報学会中国四国支部

第17回勉強会のPeatixの申込みページを公開しましたのでお知らせします。

チケット販売期間は12月22日から1月14日12時(正午)までとなります。

詳細はチケットページでご確認ください。

■勉強会の申込みページ

https://peatix.com/event/4734447

また、勉強会終了後も松山市内で交流会を開催します。

19時から会費4500円です。

ご参加希望は下記ページにて申し込んでください。

 

■交流会の申込みページ

https://peatix.com/event/4744554

みなさまのご参加をお待ちしております。

第36回日本医療情報学会中国四国支部セミナー 四国医療情報技師会第16回勉強会 開催のご案内

1.テーマ: ePathの理解を深める
「クリニカルパス標準データモデルの開発および利活用(ePathプロジェクト)」がAMED事業として2018-20年度に実施されました。ePathではベンダー間で相互運用性のあるOutcome-Assessment-Taskの三層モデルを中心概念としたシステムが開発され、その後Learning Health Systemの推進や治験への応用、Personal Health Recordとの連携を行うなど、事業はますます進展しています。そこで本企画が、ePathの現状及び発展性に関して最新情報を取得できる機会となることを祈念します。

2.開催日時: 2025年9月27日(土) 13時30分~17時

3.会場: 徳島大学 藤井節郎記念医科学センター2F多目的室

4.プログラム

13:30 – 13:35 開会
13:35 – 14:35 (仮)標準化クリニカルパスシステムePathの概要とその活用、効果について
演者: 徳島大学病院 若田好史
14:35 – 14:45 休憩
14:45 – 15:45 (仮)ePathを基盤とする治験効率化の仕組み:eWorkSheet
演者: 九州大学病院 船越公太
15:45 – 15:55 休憩
15:55 – 16:55 (仮)ePathを活用した個別化ヘルスケアプロセス管理アプリの開発研究
演者: 九州大学病院 山下貴範
16:55 – 17:00  閉会

5.ポイント付与:
医療情報技師4ポイント
医療情報システム監査人補、医用画像情報専門技師もポイント付与予定

6.参加費: 無料

7.申し込み方法:
Microsoft Forms (https://forms.office.com/r/4chcfYCNBX
(9月20日締切りですが、定員100名に達した場合は事前に締め切ります)

8.情報交換会:
四国医療情報技師会主催の情報交換会を別会場にて準備する予定です

9.事務局:
第36回日本医療情報学会中国・四国支部セミナー事務局

田木 真和 (徳島大学大学院医歯薬学研究部医療情報学分野)

【会場案内】
徳島大学 藤井節郎記念医科学センター
※詳しくは下記のPDFファイルをご参照ください。

第36回セミナー第16回勉強会の概要について_20250730

四国医療情報技師会 第15回勉強会の申込を開始しました

四国医療情報技師会 第15回勉強会の申込を開始しました。
申込は、下部の申込フォームよりお申込ください。
皆様のご参加をお待ちしております。

この度、3月15日に四国医療情報技師会の勉強会を以下の内容にて開催します。
今回の勉強会では「プロジェクトマネジメント」について改めて学ぶことをテーマとします。

■テーマ選定の背景
医療現場ではシステム更新やネットワーク更新、医療機器導入など大小様々なプロジェクトが並行して進んでいます。
また、多職種で構成される職員や院外のベンダーなどの多様なステークホルダーで構成されるプロジェクトばかりの現場です。
医療情報関係では今後、電子処方箋の導入や電子カルテ情報共有サービスへの対応などのプロジェクトが控えています。
これらのプロジェクトを進めるためにもプロジェクトマネジメントスキルが必要です。
今回の第15回勉強会では例題をもとにプロジェクトマネジメントをワークショップ形式で体験しながら学ぶ場として開催します。

■勉強会の名称:四国医療情報技師会第15回勉強会
・開催日時:2025年3月15日(土)(13:00~17:30)
・開催方式:集合形式(現地開催のみ、ワークショップを行うため)
・開催場所:香川県立中央病院内の会議室

■概要・タイムスケジュール
テーマ:
「医療機関におけるプロジェクト立上げのための勝利の方程式」
~ビジョン・コンセプト策定から要求分析とロードマップ構築術~

・勉強会の目標:
医療現場における日々発生するプロジェクトに必要な
プロジェクトマネジメント知識を身につける

・募集人数と参加費:(80名程度を想定) 、参加費:1000円

・ポイント付与予定(現在申請手続き中):
医療情報技師認定3ポイント(予定)、医用画像専門技師、医療監査人補ポイント

・勉強会のタイムテーブル(13:00~17:30)
1)勉強会開催の背景、趣意、目標などの説明(5分)
(四国医療情報技師会 担当世話人)
2)医療現場でのプロジェクトマネジメントの必要性について
(川崎医療福祉大学:櫃石先生(15分程度))
3)プロジェクトマネジメントについてのイントロダクション
プロジェクトマネジメント概要、ワークショップ進行について
(日々創発・PMI日本支部 医療PM研究会:山口先生(40分程度))
4)プロジェクトマネジメントワークショップ(180分程度)
プロジェクトマネジメントで発生するフェーズごとにグループ討議、
アウトプット作成、講師評価
5)まとめ(20分)
6)事務局連絡(10分) (四国医療情報技師会 担当世話人)

■参加者へのお願い
ワークショップは各自のPCを用いてインターネット上で行いますのでPCをご持参ください。
Balus (  https://levii.co.jp/services/balus/ )というツールを使います。
※参加者には事前に上記ツールの利用方法をご案内します。
インストール不要(ブラウザで動作します)
当日、勉強会会場ではWi-Fi環境を提供します。

■勉強会終了に高松市内で情報交換会を予定しています。
参加希望の方は勉強会申込時にあわせて申込みください。

申込フォーム(以下のURLよりお申込みください。)※申込締切:3/11(火)
https://forms.office.com/r/95taz5tKSZ

四国医療情報技師会 第15回勉強会のお知らせ

この度、3月15日に四国医療情報技師会の勉強会を以下の内容にて開催します。
今回の勉強会では「プロジェクトマネジメント」について改めて学ぶことをテーマとします。

■テーマ選定の背景
医療現場ではシステム更新やネットワーク更新、医療機器導入など大小様々なプロジェクトが並行して進んでいます。
また、多職種で構成される職員や院外のベンダーなどの多様なステークホルダーで構成されるプロジェクトばかりの現場です。
医療情報関係では今後、電子処方箋の導入や電子カルテ情報共有サービスへの対応などのプロジェクトが控えています。
これらのプロジェクトを進めるためにもプロジェクトマネジメントスキルが必要です。
今回の第15回勉強会では例題をもとにプロジェクトマネジメントをワークショップ形式で体験しながら学ぶ場として開催します。

■勉強会の名称:四国医療情報技師会第15回勉強会
・開催日時:2025年3月15日(土)(13:00~17:30)
・開催方式:集合形式(現地開催のみ、ワークショップを行うため)
・開催場所:香川県立中央病院内の会議室

■概要・タイムスケジュール
テーマ:
「医療機関におけるプロジェクト立上げのための勝利の方程式」
~ビジョン・コンセプト策定から要求分析とロードマップ構築術~

・勉強会の目標:
医療現場における日々発生するプロジェクトに必要な
プロジェクトマネジメント知識を身につける

・募集人数と参加費:(80名程度を想定) 、参加費:1000円

・ポイント付与予定(現在申請手続き中):
医療情報技師認定3ポイント(予定)、医用画像専門技師、医療監査人補ポイント

・勉強会のタイムテーブル(13:00~17:30)
1)勉強会開催の背景、趣意、目標などの説明(5分)
(四国医療情報技師会 担当世話人)
2)医療現場でのプロジェクトマネジメントの必要性について
(川崎医療福祉大学:櫃石先生(15分程度))
3)プロジェクトマネジメントについてのイントロダクション
プロジェクトマネジメント概要、ワークショップ進行について
(日々創発・PMI日本支部 医療PM研究会:山口先生(40分程度))
4)プロジェクトマネジメントワークショップ(180分程度)
プロジェクトマネジメントで発生するフェーズごとにグループ討議、
アウトプット作成、講師評価
5)まとめ(20分)
6)事務局連絡(10分) (四国医療情報技師会 担当世話人)

■参加者へのお願い
ワークショップは各自のPCを用いてインターネット上で行いますのでPCをご持参ください。
Balus (  https://levii.co.jp/services/balus/ )というツールを使います。
※参加者には事前に上記ツールの利用方法をご案内します。
インストール不要(ブラウザで動作します)
当日、勉強会会場ではWi-Fi環境を提供します。

■勉強会終了に高松市内で情報交換会を予定しています。
参加希望の方は勉強会申込時にあわせて申込みください。

■参加募集
2月10日頃より募集開始予定

日本医用画像情報専門技師会主催セミナーのご案内(広島開催)

四国医療情報技師会会員の皆さま

以下、日本医用画像情報専門技師会主催セミナーのご案内となります。

2024年度日本医用画像情報専門技師会主催「医用画像情報の管理・運用における実務者向けセミナー」広島開催

■日時
2024年12月21日(土)  11:00〜17:20
参加申込締切は12月19日

■場所
県立広島病院(会場+Webのハイブリッド開催のみ)

■参加費
3,000円(冊子無しの場合)、5,000円(冊子を希望する場合)
学生:無料(冊子無しの場合)、2,000円(冊子を希望する場合)
※講演資料はPDFファイル(閲覧のみ、印刷・ダウンロードはできません)で提供します。
※年間パスポートを提供しています。詳しくはホームページをご覧ください。

■プログラム

【11:00-11:20】(20分)
1.「日本医用画像情報専門技師会について」 ~活動報告~
日本医用画像情報専門技師会 会長 辻本 武志

【11:20-12:10】(50分)
2.「知っておきたいネットワーク技術の基本とトレンド」~現場で必要なネットワーク技術の知識とは?~
アライドテレシス株式会社 中国支社 アシスタントマネージャー 白井 健二

【12:10-13:00】(50分)  休憩

【13:00-13:50】(50分)
3.「画像診断用ディスプレイ」~医療機器化で何が変わる?~
EIZO株式会社 理事 営業技術担当部長 前田 一哉

【13:50-14:40】(50分)
4.「サイバーインシデント解決への向き合い方」
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター 経営企画室 早期警戒グループ部門長
洞田 慎一

【14:40-15:30】(50分)
5.「医用画像情報専門技師の育成支援」~試験問題から学ぶDICOM~
日本医用画像情報専門技師会 理事 上田 英弘

【15:30-15:40】(10分)  休憩

【15:40-16:30】(50分)
6.「デジタルネイティブが放射線科システムを仕切るとどうなる?」~システム構築や更新を経験して~
独立行政法人国立病院機構岩国医療センター 一ノ瀬 拓実

【16:30-17:20】(50分)
7.「医療情報領域の利活用で求められる人材になろう!」~医用画像情報専門技師の知識とスキルについて~
県立安芸津病院 放射線科 兼 医療情報管理室 守本 京平

■対象
医用画像情報の管理/構築/運営に係る方・提供するベンダーの方(認定資格等は不問)

■お申し込み
HPの登録フォームより事前参加登録をお願いします。定員100名で締め切ります。
https://jmiis.org/

■資格ポイント
医用画像情報専門技師ポイント(8ポイント)
医療情報技師ポイント(3ポイント)
公認医療情報システム監査人(補)(2ポイント)
医療画像情報精度管理士更新カウント

プログラムも確定しておりますので、添付させて頂きます。
JMIIS2024hiroshima21

第14回勉強会は終了しました

四国医療情報技師会 第14回勉強会を10/26に現地(徳島大学病院)で開催いたしました。360名以上の方にご参加いただき、まことにありがとうございました。

また、講師の皆様、関係者の皆様、ご協力ありがとうございました。

次回勉強会は2025年3月に香川県での開催を予定しております。
皆様のご参加をお待ちしております。

第14回四国医療情報技師会勉強会のお知らせ

四国医療情報技師会 会員、関係者の皆様
四国医療情報技師会では、来る10月26日に第14回勉強会を開催することになりました。

2023年4月の医療法改正によりサイバーセキュリティ対策が義務化されたことで、多くの医療機関が対策の強化が求められています。特にサイバー攻撃対応のための事業継続計画(IT-BCP)の策定、機器の脆弱性情報の収集・対策体制の確保、データやシステムのバックアップ、サイバー攻撃を想定した訓練の実施などが立入検査で確認されることとなりました。
本勉強会では、IT-BCPの策定に関する手順を解説するとともに、各医療機関の事例を通じたサイバーセキュリティ対策についての勉強会を企画しました。

参加申し込みにつきましては、準備が出来しだい改めてご案内いたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

四国医療情報技師会 第14回勉強会(概要)
1.開催日時
2024年10月26日(土)13:00〜16:30
2.勉強会テーマ
IT-BCP
3.プログラム
第一部:医療分野のサイバーセキュリティ
(1)IT-BCPの策定の手順
演者:徳島大学病院 田木真和
(2)サイバーセキュリティ対策に向けた情報共有体制の確保に向けて
〜CISSMEDの活動と将来展望〜
演者:大津赤十字病院 橋本智広 様

第二部:医療機関の対応事例
(1)サイバーセキュリティ対策訓練の実施と課題
演者:柏たなか病院 阿部哲也 様
(2)サイバー攻撃に備えた事業継続計画の策定とBCP訓練の重要性
演者:武蔵野赤十字病院 岡田謙二郎 様

4.開催方式:Web開催(Zoom Webinarを予定)
5.ポイント付与予定:医療情報技師、医療情報システム監査人補、医用画像情報専門技師
6.参加費と募集人数:1000円、募集人数は約300名を予定 (最大500名)
7.申込み
申込み方法:Peatix https://peatix.com/event/4148499

第13回勉強会は終了しました。

四国医療情報技師会 第13回勉強会を3/24に現地(高知医療センター)+Webで開催いたしました。現地は48名、Webは400名と非常に多くの方にご参加いただき、ありがとうございました。

また、講師の皆様、関係者の皆様、ご協力ありがとうございました。

次回勉強会は夏~秋頃にかけて徳島県での開催を予定しております。
皆様のご参加をお待ちしております。

第13回勉強会のお知らせ

四国医療情報技師会 会員、関係者の皆様

四国医療情報技師会では、来る3月24日に第13回勉強会を開催することになりました。
令和5年4月からオンライン資格確認システムの導入が原則義務化され、今後オンライン資格確認システムの基盤を用いた電子処方箋の導入が加速していくことが予想されます。そこで、今回の勉強会のテーマを「電子処方箋の最新動向」とし、本勉強会では、厚生労働省の政策に焦点を当て、システムベンダおよび先行導入医療機関・薬局の事例を通じて、電子処方箋の最新動向についての勉強会を企画しました。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

四国医療情報技師会 第13回勉強会(概要)

1.開催日時
2024年3月24日(日)13:00~16:30

2.勉強会テーマ
電子処方箋の最新動向

3.プログラム
第一部:電子処方箋の概要
電子処方箋の現状と今後の展開について
演者:厚生労働省 医薬局総務課
桒田 佑輔(くわだ ゆうすけ)様

第二部:電子処方箋導入ベンダーの立場から
① 病院向けベンダーの立場として
演者:日本電気株式会社
ヘルスケア・ライフサイエンス事業部門 医療ソリューション統括部
パッケージ開発・技術戦略第二グループ
田端 究(たばた きわむ)様

② 病院向けベンダーの立場として
演者:富士通Japan株式会社 電子カルテソリューション事業部
太田 聡司(おおた さとし)様

③ 病院向けベンダーの立場として
演者:株式会社ソフトウェア・サービス システムエキスパート部
薮 定彦(やぶ さだひこ)様

④ 診療所・調剤薬局向けベンダーの立場として
演者:ウィーメックス株式会社 ヘルスケアIT事業部 プロダクトマネジメント部
プロダクト戦略課
神澤 嘉範(かんざわ よしのり)様

第三部:電子処方箋先行導入施設から事例発表
① 病院
演者:徳島市民病院 医事経営課
舟越 丈記(ふなこし たけのり)様

② 調剤薬局
演者:調剤薬局マツモトキヨシ平和町店
本江 誠(ほんごう まこと)様

【勉強会後】懇親会(希望者のみ別会場にて)

4.開催方式
ハイブリッド(WEB:Zoomウェビナー、現地:高知医療センター)

5.ポイント付与予定
医療情報技師認定更新ポイント:3ポイント
医療情報システム監査人補認定更新ポイント:2ポイント

6.参加費と募集人数
WEB参加:500円/最大500名(申込期限:3/15(金)まで)
現地参加:無料/最大200名(申込期限:3/21(木)まで)
※現地参加の場合も参加申込(本ページより無料チケットの申込)が必要です。(駐車場無料)
※学生の方は無料です。(※社会人学生は除く)
割引コードを発行しますので、事前に「jhit-shikoku@jhit.jp」宛に件名を「割引コード発行依頼」とし、氏名、所属のご連絡をお願いします。

7.申込方法
勉強会:こちら(https://peatix.com/event/3848256)よりチケットを申込・購入ください。
懇親会:こちら(https://peatix.com/event/3856089)よりチケットを申込ください。(申込期限:2/29(木)12:00まで)

8.WEB参加の方へ
Zoomウェビナー視聴URLは2024年3月18日(月)に、チケット購入時に記載いただきましたメールアドレスへ送信予定です。

9.後援
日本医療情報学会 中国・四国支部会
高知県医師会
高知県薬剤師会
高知県病院薬剤師会